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「Nothing Phone」を買ったよ

𝙈𝙮 𝙣𝙚𝙬 𝙜𝙚𝙖𝙧…

仕事用の携帯がアプリすら開けず、あまりに使えなくなってきたので、新しくスマホを買いました。

前々から気になっていた「Nothing Phone」です。

何でAndroidって経年でこういうモタつきが出るんでしょう…。iPhoneではこんなことないのに…

 

イギリスの「Nothing Technology」社によって作られたこのスマホの特徴は、強すぎる個性にあります。

背面に搭載されたトランスルーセントのパネル内に、LEDライト「Glyph Interface」が組み込まれています。

このライトは音楽を聞いたり電話がかかってきたり、バッテリー残量の通知など様々な場面で光り、近未来的な電話を演出してくれます。かっこいい!!!

Nohing Phoneには安価モデルの「a」シリーズもあるのですが、あまり光らなかったのでこっち(通常タイプ)にしました。

 

また専用OS「Nothing OS」を」搭載。余計なものがなく、実にシンプルな構成となっています。

FacebookやLINEのアプリも専用にモノクロ化される徹底ぶり。

ハイスペックなスマホならiPhoneでいいんですよね。

Androidならではの自由さを武器に、とにかく見た目重視の(ツボにハマる人にはハマる)このスマホを作ろうとしたNothing社に乾杯。

 

P.S 出先で光ってるNothing Phoneを見ても声をかけないでください(小声)

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