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Xの自動翻訳で変わったこと

3月30日から、Xのポストが自動で母国語に翻訳されるようになりました。

それから様々な良いこと、悪いことが起き始めています。参考にメモとして記載しておきます。

4/1頃 アメリカ南部が再評価された

アメリカ南部のステーキ文化が日本で再評価されました。

というのも、これは向こうのおじさん達が地元でやるささやかなパーティーだったのが、Xで大きく日本でバズり、太平洋の向こうの日本人に評価されていることを非常に喜ばれたようです。

また、「ピーナッツコーラ」というのも流行しかけました。

自動翻訳の第一歩のバズとなりました。

 

海外出羽守のウソがバレるようになった

海外からあれやこれや日本人へ上から目線でものをいう人の事を出羽守というのですが、

 

キリスト教の強制押し付け

 

 

4/10 海外のジョークが再発見された

ブラジルには「テントをかぶせればサーカスになり、周りに壁を建てれば精神病院になる。」というジョークがあるそうですが、こういうマイナーなものが大きくか可視化されるようになりました。

 

 

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