体調に違和感を感じる8月頭。こういう時にいつも下記のポストを思い出します。
多分Twitterだったと思うんですが、体調悪くて「こりゃまずいな」と思うときは栄養ドリンクよりもニンニクとおろし生姜、
つまり餃子を食って焼酎を飲むと治るみたいな話をインフルにかかって以来に見て実践してるんですが、確かにあれは効きます( ˙-˙ )— Osaka-Subway.com/鉄道プレス (@OsakaSubwaycom) January 3, 2019
昔、Twitter時代に
体調悪くて「こりゃまずいな」と思うときは栄養ドリンクよりもニンニクとおろし生姜、
つまり餃子を食って焼酎を飲むと治る
というのを見てから実践してるんですが、本当に治るんですよこれが…。
悪くなりすぎる前に「なんか変やな?」ぐらいの時に餃子を食べると(焼酎無しで)マジで治ります。何で…?
ちなみにこれに対して管理栄養士さんからわざわざリプを頂いたんですが、
一般的な栄養ドリンクはカフェインとビタミン入りの砂糖水なので…胃腸系をやられてなければ、「加熱した」にんにくや生姜と一緒にタンパク質(肉)摂ってあったかくしてゆっくり休むのは利に適ってますね~
とのこと。栄養学的にも正しい行為らしいです。
元ポストが不明
ちょっと探してみたんですが、元ポストが見つからず…。確かこんな文章でした
食品を扱う会社に勤める親父殿が「栄養剤は気休めだしエナジードリンクはカフェインで誤魔化すだけで余計気休め。やばい時はニンニクと生姜おろしたのを焼酎と飲め、それで治る。具体的には餃子と焼酎な。どうしても栄養剤飲む時はタフマンが良い。あいつはコスパいいぞ」って言ってた。
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