AIっぽい画像を「リアルにして」って言ってる人は一生リアルにできません。大事なのは指示の流れとネガティブプロンプト。俺がショート動画で曰給1万生んでる画像生成の流れとプロンプト、リプ欄に置いとくから1回やってみて↓ pic.twitter.com/2ZRPEAr0BM
— なおき (@Naoki_GPT) June 25, 2026
この方の指示文が参考になったのでメモ。
どんな画像にするか
【1】ショート動画の1シーン素材
【2】TikTok切り抜き風
【3】ストーリー投稿風
【4】BeReal風
【5】プロフィール画像
【6】広告・訴求用の自然な素材
【7】その他:自由入力
被写体を選ぶ
A.誰を撮るか
【1】20代女性
【2】30代女性
【3】20代男性
【4】30代男性
【5】主婦・母親
【6】会社員
【7】フリーター
【8】看護師
【9】転職希望者
【10】副業に興味がある人
【11】学生
【12】店員・アルバイト
【13】コンビニ店員
【14】カフェ店員
【15】事務職
【16】営業職
【17】元面接官
【18】顔なし・手元だけ
【19】その他:自由入力
B.見た目
【1】日本人風
【2】韓国人風
【3】アジア系ミックス風
【4】海外風
【5】指定なし
【6】その他:自由入力
C.顔の見え方
【1】顔あり
【2】横顔
【3】後ろ姿
【4】顔の一部だけ
【5】スマホで顔を隠す
【6】手元だけ
【7】顔なし
【8】遠目で顔がはっきり見えない
【9】その他:自由入力
シーンを選ぶ
A.場所
【1】カフェの席
【2】自宅の机
【3】駅前
【4】電車内
【5】友達といる居酒屋
【6】鏡の前
【7】街中の歩道
【8】その他:自由入力
B.何をしているか
【1】スマホを見ている
【2】スマホで顔の一部を隠している
【3】飲み物を持って少し横を向いている
【4】友達に撮られて少し油断している
【5】歩きながらスマホを確認している
【6】鏡越しにスマホを持っている
【7】その他:自由入力
C.時間帯・明るさ
【1】朝・自然光
【2】昼・明るい
【3】夕方・西日
【4】夜・室内照明
【5】夜・コンビニの蛍光灯
【6】夜・居酒屋の暖色照明
【7】少し暗め
【8】明るいけど白飛び気味
【9】曇りの日の柔らかい光
【10】駅や街灯の光
【11】その他:自由入力
仕上がり
A.リアルさ
【1】少しだけ素人っぽく
【2】かなり自然なスマホ写真
【3】生活感強め
【4】少しブレ・ノイズ多め
【5】清潔感あり
【6】かなり雑な日常写真
【7】その他:自由入力
B.服装・小物
【1】おまかせ
【2】仕事着・制服風
【3】私服寄り
【4】スマホを目立たせる
【5】飲み物や小物も入れる
【6】生活感のある背景小物を増やす
【7】その他:自由入力
C.サイズ
【1】自動でOK
【2】1:1にしたい
【3】9:16にしたい
【4】16:9にしたい
【5】その他:自由入力
これらをJSON形式で指示すると結構うまくいくみたいです。
作った結果…
これらを参考にnote用の画像として作った結果…

お、おお…!かなりクオリティが高いですね。
プロンプトは以下で、GrokとchatGPTで試行錯誤しました。参考にしてね
実写の女子高生を横長画像で描いて、85mm F1.4レンズで撮影した写真、笑顔で、「こちら」と案内している動作、手を左側に、ネクタイ制服で
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